【東京新通信株式会社】エクセルなどパソコンソフトサポート・パソコンの修理

システム保守
その費用必要ですか?

システム業者とどう付き合うか?
保守料不要論

パソコンはそんなに壊れますか?

◎多い御依頼
1.コンピュータ環境の維持にかかる費用を削減したい
2.非常時に対応してくれる業者を確保しておきたい


◎もしもの時がどれくらいありましたか?
中小零細企業では、小さなトラブルだと社内で詳しい人が対応することがほとんどです。
それでは追いつかないトラブルも当然存在します。メーカーや販売店に聞く、ネットで調べるなどの対応策がありますが、そんな「もしも」の時のために外部業者に保守料を定期的に払うという方法があります。
弊社の基本的考えとしては、定期的な保守料を払う必要ないというものです。
弊社での保守は原則スポット対応で、その都度の御見積で対応させていただいております。

◎保守料が発生するケース
コンピュータに関連して定期的に発生する費用を保守料とし、発生する要因としては大きく分けて以下の2つです。
1.ハードウエアの日常使用
2.独自ソフトウェアの使用

ここで取り上げるのは1のケースです。2についてはデータベースで説明しています。
ハードウェアについてはリース代金に含まれるケースもありますし、オプションとして選択することもあります。
保険のようなものですが、保険にさえならないこともあります。定期点検した次の日に壊れることもあります。もしもの時の対策は、毎月の費用を負担するよりも、一度がっちりとした障害対策を行うことのほうがはるかに大事かつ確実です。

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パソコンが丈夫になった時代の対策

◎長持ちするけど壊れたときのダメージが大きい
外とのやり取りもいろんな文書の作成も、何でもパソコンでやるようになった現在、蓄積されるデータが膨大であるためいざ動かなくなったときのダメージが大きいです。
パソコンが壊れても、そのデータを利用でき、仕事を止めないようにすれば定期的な保守は必要ありません。
現代の技術であれば、低コストで安全が確保できるのです。

◎費用とサービス内容
1台に設定の場合作業費用 30,000~50,000円 ※バックアップメディア等含まず
設定と操作指導、復旧プラン作成までを行います。
費用は初回のみで、定期的には発生しません。
設定を行ったPCを使用しなくなるまで安全が確保されます。
故障時の復旧に必要な作業費用が発生しますが、それも最小限で抑えられ復旧までの時間も早いです。

定期的な費用が本当に必要か疑問にお感じであれば、ぜひ一度ご相談ください。

これだけはやっておいた方がいいこと

対策1
バックアップ

これを一定時刻に自動で行うようにします。
コピペは失敗とやり忘れの元です。


コンピュータそのものは買いなおすことができますが、蓄積されたデータは買いなおすことはできません。
仕事でコンピュータを扱うにあたっては、最もやらなければいけないことです。

対策2
代替機

仕事でPCを使う場合、PCを使う人数+1台は必要です。
PCが壊れても仕事を止めない対策としては、これがもっとも有効です。


絶対壊れないコンピュータは存在しません。壊れてもすぐ次に移れることが重要です。

対策3
避難訓練

バックアップのデータがちゃんと取られているか、そのデータが代替機で使えるかの確認です。これだけは人の目でやらないといけません。


これを行っている限り、コンピュータの安全は確保できていると断言できます。それも自分たちでできる作業、わざわざ外部の人間を雇う必要などないことです。

弊社でも定期保守契約を結ぶ場合があります

◎台数が増えればそれなりの頻度で壊れる
PCの総台数が30台くらいになると、月に1台くらいは不調になるPCは出てきます。
不調意外にも設定変更がまとめて必要なことも出てきます。 そのようなお客様とは定期保守契約を結ばせていただくことはあります。
いずれにせよ定期的に確実に作業が発生する場合のみ、定期契約を結ばせていただいております。
安心料・保険料は必要ありません。

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